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JOYEUX HALLOWEEN~! [日記]



毎年おなじみ、ぼくが勝手にハロウィンのテーマソングだと決めているさだまさしの『パンプキンパイとシナモンティ』です。昨年と全く同じ動画になりましたが、さださんご本人歌唱の動画はこれしか見つからないので……(^^ゞ。 JOYEUX HALLOWEEN~!


こちらはおまけ。1987年デビューの女性アイドルグループ、パンプキンのデビュー曲『ブレッジハート(誓約)』


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そろそろあちこちのブログで年賀状が話題になって来ていますね~。年末行事のひとつとして、今でも多くの方が頭を悩ませる年賀状作成……(^^ゞ。昨年は価格据え置きの特例で¥52だった年賀はがきも今年から¥62になります。テンプレートや年賀状用素材を配布するサイトでも、すでに2019年用の素材が用意されているようです。押し迫ってからでは焦るだけなので、今からあちこちのサイトを覗いて、使えそうな素材を少しずつ保存しておこうと思っています。年賀状を「虚礼」だとは思っていませんが、やはり枚数は年々減って来ましたね~。そういう時代なのでしょうか……。
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『居酒屋ぼったくり 10』読了~! [日記]


居酒屋ぼったくり〈10〉

居酒屋ぼったくり〈10〉

  • 作者: 秋川 滝美
  • 出版社/メーカー: アルファポリス
  • 発売日: 2018/09/01
  • メディア: 単行本


おなじみ秋川滝美さん著『居酒屋ぼったくり 10』を読ませて頂きました。秋川さんご本人によると、この作品はWEB上ではすでに完結を迎えていたものだそうで、書籍版でもそろそろ佳境に入って来たようです。ネタばれになりますが、要と美音の関係が一気に進み、それが、残される馨にも影響を及ぼし、それぞれに新たな人生の局面を迎えます。居酒屋の常連さんたちとの関係は変わらないものの、その常連さんたちの心中には悲喜こもごもの思いがよぎります。最終到着地に向けて、物語がどのように展開して行くのかが楽しみです。ちなみに、うちのすき焼きは「割り下」は使いません。「割り下」を使うものは「牛鍋」だと思っています。

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食欲の秋、本物の松茸はなかなか口に入らないので、せめてもと思って、永谷園の「松茸の味ふりかけ」を買って来ました。あの「松茸の味お吸い物」と同じ香りがします。期間限定のようです。本物の松茸が手に入っても、調理法をよく知らないぼくには宝の持ち腐れになってしまうでしょうから、ふりかけで十分ですね。
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寒くなりましたねぇ……。 [日記]



いやあ、めっきり寒くなりましたね~! いつものように薄手の長袖シャツ1枚で買い物に出掛けたら、「寒っ!」 夏の半端ない暑さが嘘のようですよね~。道行く人を見てみると、ジャケットやブルゾンを着込んでいる人も多く、それも、前のボタンやファスナーをしっかり閉じて……。中にはマフラーに近いものを巻いている人まで……。ニットのセーターは早すぎる気がするし、今の時期、着る物に困りますね。
で、キャッツ★アイの『めっきり冷たくなりました』は当ブログ2度目の登場です。ちなみに、向かって左側のノンさん、ぼくと全く同じ1958年2月21日生まれのようです。そのノンさんの突然の失踪によって解散を余儀なくされてしまったキャッツ★アイですが、あのピンクレディーのフォロアーでは長く残るのは厳しかったかもしれませんね。

話は全然変わりますが、2,3か月ほど前から「ノン・シリコンシャンプー」を使っています。ブランドは覚えてませんが(詰め替え用を買って、家にあった容器に詰め替えて、パックは捨ててしまったので)、もしかしたらスーパーのPBブランドかもしれません。これまではシャンプーにしてもボディソープにしても全くこだわりがなく、ともかく安いものを選んで使ってたんです。とは言っても、どうしても自分の嫌いな香りが残るものや、皮膚が荒れてしまうものだけは安くても避けていましたが……。昨今、ノン・シリコンシャンプーのことはあちこちでよく耳にしますが、それなりに高いものだというイメージ(思い込み?)があったんです。ところが、価格の安いものを選んだら、それがたまたまノン・シリコンだったというわけですよ。シリコンが配合されていないので、指通りやくし通りはあまりよくありません。でもきっと髪や頭皮のためには良いはず……。そう思って、しばらくは使い続けることにします。いや、単に安いから使い続けると言うべきかな……(笑)。
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路面電車が走る街の風景……。 [日記]



ポルトガルの首都リスボンの街を走る路面電車……。今風の低床式トラムではなく、ガタゴトと揺れるレトロな車体です。以前、リスボンの街に行きたいと思ったことがありました。この路面電車に揺られて街中を巡ってみたかったのと、ファド・レストランで本場のファドを聴いてみたかったから。細い路地を建物スレスレに走ることもあれば、自動車に行く手を阻まれ、その自動車が動くまで止まって待つというノンビリさ加減、どこか時間がゆっくりと流れて行くようで心が落ち着きますね。旅に出たときくらい、あくせくとした日常を忘れたいですもんね。そういう旅に、この街はぴったりだと思います。残念ながらぼくには、おそらく訪れる機会はないでしょうけど……。せめて、都電荒川線にでも乗りに行きましょうか……。

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またもやYOUTUBEで見つけたマニアックな曲のご紹介です。先日の松田新太郎『太陽がいっぱい』と同じ方がアップされてました(この方、レアな曲を発掘するのがお得意のようです)。川崎龍介『サマー・ブリーズ』。

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なぜか最初の「痛いほど冷えたビール、ひと息に飲み干したら……」というフレーズだけははっきりと覚えてました。テレビで歌っているのを見た記憶もないのに。
川崎龍介は加山雄三の付き人を経て1978年『サマー・ブリーズ(ユーミンの提供曲で、のちの『サーフ天国、スキー天国』の原曲らしいです)』で歌手デビュー、何枚かのシングルを出し、一方では俳優としても活躍していたようです。YOUTUBEには他の曲もアップされていましたが、どこか若い頃の加山雄三を思わせる感じの曲でした。現在は故郷熊本の方でカラオケ喫茶を経営するかたわら、ラジオ・パーソナリティも務めてられるようです。

追記:ユーミンの『サーフ天国、スキー天国』も聴いてみましたが、ぼくは、歌唱も含めて、こちらの『サマー・ブリーズ』の方が好きですね。
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使”わ”ないものならば……。 [日記]

年の瀬が押し迫って来てからあたふたしないために、また、あまりにも寒くなって億劫にならないうちに、少しずつでも大掃除を始めておかなければという声が、あちこちのブログから聞こえて来るようになりました。今年も残り2か月半ですもんね~。来月早々には年賀はがきも売り出されることですし、そうなるともう、年末に向けてまっしぐらですよね~。
そこで、どこから手を付ければ良いか、どこを重点的にやれば良いか、反対に、普段からやっているから放っておいても良いところはどこかを見極めるために、ちょっと身の回りを見渡してみました。すると、目に入って来るのは、まだまだ「使”え”る」けれど、たぶん「使”わ”ない」ものの山……。それなら捨ててしまえば良いのにといつも思うのだけれども、貧乏性が災いしてか捨てられない……。捨ててしまって箪笥の中や押し入れの中、本箱の中や棚の上がガランとしてしまうのも、これまたちょっと淋しい……。すぐに新しいもので埋め尽くせるはずもないからね。でも、「古いものを捨てて新しいものを入れるスペースを作らないといけない」ともよく言われますよね(仕事や人間関係についても同じだそうです……)。で、今年こそは二度と着ない服、二度と読まない本、二度と使わない食器類やバッグ、何となく取ってある空き箱やプラスチック容器、紙袋を捨てようと思い、まずは洋服ダンスの中から手を付けるつもりでいます。自分のやる気次第なのですが、どうか上手く捗りますように……。
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今頃こんな曲が聴けるとは! [日記]

久々にかなりマニアックな曲です。ご存知の方は50代以上の「スター誕生」好きだけかもしれません。松田新太郎のデビュー第二弾(であり、ラスト・シングルでもある)『太陽がいっぱい』! (松田新太郎については、これまでにも何度か書いてますね。)

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松田新太郎はスター誕生で優勝し、1974年2月1日、ポリドール(現ユニヴァーサル?)から『君でいっぱい』でデビューしました。ちなみに事務所はサン・ミュージックで、彼が辞めてしまったことで「松田」という芸名が空き、のちに「松田聖子」に付けられたという噂もありますね。スター誕生では、同時期に『イルカにのった少年』でデビューした城みちるとともに「MSコンビ」として売り出されましたが全く定着しませんでした。城みちるの方は『イルカに~』でレコード大賞新人賞を受賞し、長くはなかったもののアイドルとしてそれなりに活躍し、現在も現役復帰して歌い続けていますが、一方の松田新太郎の方は全くの鳴かず飛ばずで、いつの間にかひっそりと引退していました。そんな彼のデビュー曲がYOUTUBEにアップされることもほとんどなかったのですが、今回、第二弾がアップされているのを見つけて、早速取り上げてみました。ぼく自身、『太陽がいっぱい』というタイトルだけは覚えていたものの、実際に曲を聴いた記憶はありませんでした(いや、「スター誕生」で一度くらいは耳にしたのに覚えていないだけかも……)。なので初めて聴く感じです。それではお聴きください!



スター誕生では何組かの「~トリオ」が結成されましたが、世間に浸透したのは、森昌子・桜田淳子・山口百恵の「花の中三トリオ」だけで、最上由紀子・松下恵子・南陽子の「年頃トリオ」や伊藤咲子・小林美樹・石江理世の「末っ子トリオ」は全く定着しませんでした。無理に組ませて売り出そうとしてもダメなんでしょうね。「中三トリオ」は3人それぞれが売れて来てから、そのあとで命名されたものだったと記憶しています。
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読書の秋、満喫中~! [日記]

またまた読書日記みたくなってしまって申し訳ありません。ぼく自身の個人的備忘録も兼ねているので、どうかご勘弁ください。涼しくなって来たので、「食欲の秋」とともに「読書の秋」を満喫しております。「芸術の秋」や「スポーツの秋」は不得手なのでやりませんけどね……(^^ゞ。で、『ビブリア古書堂の事件手帖』シリーズに続いて読んだ本。これも恒例、小路幸也さんの『花咲小路商店街』シリーズ、今回は『花咲小路三丁目北角のすばるちゃん』。

花咲小路三丁目北角のすばるちゃん

花咲小路三丁目北角のすばるちゃん

  • 作者: 小路 幸也
  • 出版社/メーカー: ポプラ社
  • 発売日: 2018/09/14
  • メディア: 単行本


小路さんの作品ですから、根っからの悪人や悪党は全く出て来ません。ただ、それぞれの人生に置いて、他人に迷惑を掛けたり掛けられたり、嫌な思いをさせたりしたりと言うことはあります。今回もさまざまな人間模様を疑似体験させて頂きました。いや~、色々な人生があるものですね~。詳しい内容は割愛しますが、ひとつ、亡くなったすばるちゃんの父親の魂がシトロエンに棲み付き、すばるちゃんのほか何人かとカーラジオを通して会話ができてしまう、という設定は面白かったなぁ……。
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並外れて頭が切れるのも良し悪しで……。 [日記]

先日来読んでいた『ビブリア古書堂の事件手帖』、最後の第7巻まで読んでしまいました。

ビブリア古書堂の事件手帖4 ~栞子さんと二つの顔~ (メディアワークス文庫)

ビブリア古書堂の事件手帖4 ~栞子さんと二つの顔~ (メディアワークス文庫)

  • 作者: 三上 延
  • 出版社/メーカー: アスキー・メディアワークス
  • 発売日: 2013/02/22
  • メディア: 文庫



ビブリア古書堂の事件手帖 (5) ~栞子さんと繋がりの時~ (メディアワークス文庫)

ビブリア古書堂の事件手帖 (5) ~栞子さんと繋がりの時~ (メディアワークス文庫)

  • 作者: 三上 延
  • 出版社/メーカー: KADOKAWA/アスキー・メディアワークス
  • 発売日: 2014/01/24
  • メディア: 文庫



ビブリア古書堂の事件手帖 (6) ~栞子さんと巡るさだめ~ (メディアワークス文庫)

ビブリア古書堂の事件手帖 (6) ~栞子さんと巡るさだめ~ (メディアワークス文庫)

  • 作者: 三上 延
  • 出版社/メーカー: KADOKAWA/アスキー・メディアワークス
  • 発売日: 2014/12/25
  • メディア: 文庫



ビブリア古書堂の事件手帖7 ~栞子さんと果てない舞台~ (メディアワークス文庫)

ビブリア古書堂の事件手帖7 ~栞子さんと果てない舞台~ (メディアワークス文庫)

  • 作者: 三上 延
  • 出版社/メーカー: KADOKAWA
  • 発売日: 2017/02/25
  • メディア: 文庫



いや~、主人公、篠川栞子の古書に関する知識・薀蓄は人並み外れて凄かったですが、その母親、篠川智恵子はその数段上を行くようで……。おまけに、古書を通して、その書物を代々所有して来た人々の歴史まで見通してしまうという……。明菜ちゃんの曲の歌詞にもありますが(『オフェリア』です)、「人の心がわからないのと、わかりすぎてしまうのと、どちらが幸せ?」ということですよ。並はずれて頭が切れたり、他人の心が読めたりしても、必ずしも幸せとは言えないでしょう。ぼくは「凡人」で良かったと、この作品を読んでつくづく思いました。
なお、今回映画が封切られるに当たって、その後のビブリア古書堂を描いた『ビブリア古書堂の事件手帖~扉子と不思議な客人たち』がリリースされているようですが、こちらはまだ読んでいません。「扉子って誰?」状態です。

ビブリア古書堂の事件手帖 ~扉子と不思議な客人たち~ (メディアワークス文庫)

ビブリア古書堂の事件手帖 ~扉子と不思議な客人たち~ (メディアワークス文庫)

  • 作者: 三上 延
  • 出版社/メーカー: KADOKAWA
  • 発売日: 2018/09/22
  • メディア: 文庫



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緊急、テレビON AIR情報~! [日記]

緊急でテレビのON AIR情報をお伝えします。今夜あるいは明日夜の情報ですのでお見逃しなく~!

まず、先日金井夕子さんがゲスト出演された東京MXの「ミュージック・モア」が、今日10月5日(金)の夜9:30~10:00に、「東京MX2」の方で再放送されるようです。前回は「東京MX1」でしたが、今回は「東京MX2」ですのでお間違えなく。前回見逃してしまった方、もう一度見たい方は是非どうぞ!

もうひとつ、数ヶ月前にBS12トゥエルビで放送されていた、秋川滝美さん原作の「居酒屋ぼったくり」が再放送されるようです。前回同様に、事前特番が10月6日(土)夜9:00~9:30、本編は10月13日(土)スタートで、毎週土曜日夜9:00~9:30だそうです。今回は、前回のテレビ放送でカットされた「第8.5話」も放送されるようですよ。やはり前回見逃してしまった方、もう一度見たい方は是非どうぞ! ちなみに放送曜日は違いますが、BS12以外でも、 IBC岩手放送やRKB毎日放送、tvk(テレビ神奈川)、 広島テレビ放送(HTV)でも放送されるようです。詳細はHP(=https://www.twellv.co.jp/bottakuri/)にも出ていますが、各テレビ局の情報をご確認くださいとのことでした。
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親子や兄弟姉妹の関係って……。 [日記]


向日葵のある台所

向日葵のある台所

  • 作者: 秋川 滝美
  • 出版社/メーカー: KADOKAWA
  • 発売日: 2018/08/30
  • メディア: 単行本


【内容紹介(アマゾンより)】
「学芸員の麻有子(46歳)は、東京の郊外で、中学二年生の娘・葵とともに、穏やかに暮らしていた。そんな折、麻有子の姉・鈴子から「母が倒れたので引き取って欲しい」と電話があった。母とも姉とも折り合いが悪く、極力関わらないようにしてきたのに―。姉の勝手な振る舞いにうんざりしつつも、受けざるを得なくなってしまう。「いったん引き受けて、やはり居心地が悪いと自主的に戻ってもらおう」という葵の提案のもと、絶縁状態だった母親との生活が始まった。だが、葵の知られざる一面も見えてきて―。」

秋川滝美さんの『向日葵のある台所』を読んだ。人気の『居酒屋ぼったくり』シリーズ等、これまでの、どこかにコミカルな雰囲気の感じられる作品とは違って、かなりシリアスな内容だった。親子関係や兄弟姉妹の関係、介護の問題など、現代社会においては誰もが多かれ少なかれ直面する問題がさりげなくちりばめられていた。
親子関係が何かと話題にのぼる昨今である。自分のお腹を痛めて産んだ子どもでさえ、虐待して死なせてしまう親もいるし、子どもの方も、親の離婚・再婚によって厳しい環境変化への適応を強いられたりしている。100%信頼できるはずの実の親が信頼できないとなれば、幼い子どもは誰を頼りにして生きて行けばいいのだろう。また、「兄弟は他人の始まり」とよく言われる。同じ両親から生まれた子どもでも、その性格や興味の対象、行動様式は違っているのが普通である。第一子となる長男や長女は大切に育てられて、次男・次女以降は結構放りっぱなしにされたりするから、下の子は「いつもお兄ちゃん(お姉ちゃん)ばかり得してる」と思っているが、上は上で、「おまえはお兄ちゃん(お姉ちゃん)なんだから!」と叱られてばかりだと思っている。成長して実家を出、別々に暮らすようになり、やがてそれぞれが家族を持つようになると、兄弟姉妹の関係は薄くなる。このあたりから「他人の始まり」になるのだろう。そして、子どもの頃に感じていた思いも強くなるのかもしれない。ぼく自身は弟とのふたり兄弟だが、特に仲が良かったわけでも悪かったわけでもないが、弟が心の中にどういう思いを抱いているのかは残念ながら想像が付かない……。

【追加記事】


10月1日、フランスを代表する歌手シャルル・アズナブール氏が亡くなりました。94歳でした。先月来日し、17日に渋谷のNHKホールでコンサートを行ったばかりだったそうです。急なご逝去でしたね。ご冥福をお祈りいたします。ぼく自身は、お名前だけは存じていたものの、ほとんど聴いたことがありませんでした。あとでYOUTUBEで検索して、もう何曲か聴いてみようと思います。
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