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明菜ちゃん、52回目の誕生日おめでとう~☆彡☆彡☆彡~! [日記]



こういう動画を作ってアップしてくれた方がいらっしゃいました! きっと明菜ちゃんの大ファンの方なんでしょうね~。明菜ちゃん、52回目の誕生日おめでとうございます~☆彡☆彡☆彡~! これからもずっと応援しますよ~!
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Appleを騙る詐欺メールにご注意! [日記]

Appleを騙る詐欺メールと思われるメールが届きました。いずれにしてもぼくはAppleでの買い物はしていないので「詐欺メールだな」と思いましたが、ちょっと本物臭い作りになっているので、Appleで買い物をされている方は十分にご注意ください! 以下にコピペしておきます。

≪ここからコピペ≫

あなたのIDの不審な活動
Apple ID [noreply@mailing-apple.com]
(ここのアドレスに注目! 本物は「noreply@email.apple.com」だそうですよ!)
送信日時 2017/07/09 (日) 21:07
宛先   (ぼくのメアド)


親愛なる(ぼくのメアド)
アカウント( ぼくのメアド)から不正な活動が行われました。 あなたのアカウントを使って買い物をしようとする未知の人がいるようです。 セキュリティ上の理由から、お客様のアカウントは一時的に凍結されます。 これがシステムからのエラーだと思われる場合は、下のリンクをクリックしてアカウントを返すことができます。
自分のアカウントにログインする >
あなたのアカウントが悪用されたと思われる場合は、パスワードを変更することをお勧めします。 パスワードをリセットするには、下記のリンクをクリックしてください。

【ここに、『アカウントを復元する』と書かれたリンクが張ってあります。コピペはできませんでした^^;。】
よろしく、
Appleセキュリティサポート

Apple ID ? 概要 ? 販売条件 ? 個人情報保護方針 著作権 [コピーライト] 2017 Apple, Inc 全著作権所有 1 Infinite Loop, Cupertino, CA 95014, United States VAT Reg. No. 8675309

≪ここまでコピペ≫
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浴室の水漏れ、やっと修理完了~! [日記]

水道屋さんがお忙しい合間を縫って、今日の午前中に浴室の修理に来てくれました。ぼくの「掃除のし過ぎ」が良くなかったみたいです^^;。ユニットバスの壁の継ぎ目の目地にカビが生えて黒くなってるのが気になって仕方がなくて、掃除(週一でします。普段はシャワー後にザーッとお湯を掛けて飛び散った石鹸シャンプーの泡を流すだけです)のたびにブラシでゴシゴシとこすっていたんですが、カビを落とすよりむしろ目地剤をこそげ落としていたようで、ところどころに亀裂ができ、そこから少しずつ水が滲み出して、下のお宅の天井に漏れていたようなんです。それで、目地剤を全部打ち直してもらいました。目地が新しく真っ白になっただけで、浴室がずいぶんと明るくなったような気がしますね~。身体をきれいにする場所ですから、浴室そのものがきれいでないと嫌ですもんね。これで一段落……。掃除のし過ぎには気を付けます。過ぎたるは及ばざるがごとしと言いますからね……^^;。

で、作業をして頂いている間に読んだ本。小路幸也著『風とにわか雨と花』。

風とにわか雨と花

風とにわか雨と花



姉の風花が12歳、弟の天水(あまみ)が9歳になった4月に両親が離婚した。互いに嫌いになったわけではないが、父親のほうが「作家になる」と言って家を出てしまった。母親は、2人の子どもを育てるために、結婚前にしていた設計の仕事を始める。
そして迎えた夏休み、父親の元で過ごすことになった風花と天水は、周囲の人々との触れ合いの中で少し大人になった。ひとり家に残った母親は、多少の淋しさは感じるものの、むしろ好きな仕事に夢中になって楽しんでいる自分に驚く。父と母と娘と息子、4人のひと夏の物語……。

「親も子どもに育てられている」という表現が印象に残った。子どもが生まれて0歳のときには、両親もそれぞれ父親として0歳母親として0歳で、子どもとともに親も成長して行くのだろうなぁと思う。まあぼくは、子どもを持ったことがないので、子どもを育てるという感覚も、子どもに育てられるという感覚もわからないのだけれども……。
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7月の恒例行事! [日記]

今年はギリギリになってしまったのですが、予約していた本がちょうど届いたということもあったので、近所の図書館に行って、いつものように、短冊に願い事を書いて笹に結んで来ました。ぼくにとってはお正月の初詣と同じく毎年の恒例行事なので、やらないとちょっと気持ちが悪いんですよね……^^;。
そうしたら、運悪く感じの悪いお婆さんに会ってしまいました。ぼくが短冊に願い事を書いていたときに、すでにたくさんの短冊が結ばれている笹飾りを眺めながら、「こんなこと、早く辞めてくれれば良いのに……」と、結構大きな声で呟いたんです。すぐ後ろには、この笹飾りや短冊、記入用のサインペン等を用意してくれた図書館の職員さんたちもいたというのに……。ぼくは知らん顔で短冊を結んで来ましたが、内心、ちょっと嫌~な気分でした。人それぞれにものの見方や受け取り方に違いがあることはわかりますが、この場ではそういう自分の気持ちを口に出さないくらいの気遣いがあっても良いのではと感じました。まあ、「反面教師」として受け止めておくことにします。
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日々雑感・・・。 [日記]

7月になりました。多くの方が書かれてましたが、2017年も半分が過ぎて後半戦に入りました。この半年のぼくは「無為徒食」だった気がします。限りある人生の無駄遣いかな? まあ、前半戦で頑張った方もそうでない方も、後半戦で頑張りましょう~!

明日は都議会議員選挙の投票日。いまだに投票すべき候補者を絞りかねていますが、ともかく投票には行くつもりです。このところメディアを賑わせている某女性議員のような候補者を選出しないよう、選挙戦スマイルの裏側に、夜叉のような、あるいは北向きの鬼瓦のような醜悪な素顔が隠されていないかどうか、きちんと見極めてから投票するようにしましょうね!

フランスでシモーヌ・ヴェイユさんが亡くなられたとのニュースがありました。ぼくはちょっと頭が混乱してしまいました^^;。2人の「シモーヌヴェイユ」。ひとりは遠い昔に亡くなられた哲学者(亡くなられていたことは今日検索して知ったのですが^^;)で、もうおひとりが、今回亡くなられた政治家の方です。どちらもユダヤ系の女性で、ナチスドイツ影響下のフランスで迫害を受けたという境遇も似ていたので訳がわからなくなってしまったんです。以前、翻訳の仕事として前者(哲学者)を扱ったことがあり、その方が亡くなっていたことを今日まで知らずにいたので余計に混乱をきたしたのでしょう。ご冥福をお祈りいたします。

【追加記事(7月2日記)】
先日の長野県での震度5強、昨夜の熊本県および北海道での震度5弱という地震の連鎖がちょっと気になりますね~。怪我をされた方もいらっしゃるようです。お見舞い申し上げます。もう、いつどこで地震が起きるかは誰にもわかりませんね。備えあれば憂いなし、十分に注意しましょう~!
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永遠に叶わぬ夢……。 [日記]

あれからちょうど7年が過ぎました。「韓流」にはほとんど興味のなかったぼくが、明菜ちゃんがカヴァーしたという理由だけで唯一関心を抱いたのが、このパク・ヨンハさんでした。この曲『初めて出逢った日のように』での明菜ちゃんとの共演は永遠に叶わぬ夢となってしまいました。あらためてご冥福をお祈りいたします。今回はちょっと違ったアレンジ韓国語バージョンをアップしました。また、明菜ちゃん本人の歌唱バージョンが見つけられなかったため、残念ながら今回は割愛させて頂きます。


叶わぬ夢をこういう形で実現させてくださった方もいらっしゃいました(^_-)-☆!


★    ★    ★

ここ2、3日で読んだ本の備忘録。ミステリーは読み始めると止まりません。海外翻訳作品もとても読みやすくなりました。翻訳の質が向上した証拠ですね~。今回読んだ『唇を閉ざせ(ハーラン・コーベン著)』はまさしく「ノンストップ・ミステリー」と言うにふさわしい、スピード感とスリルに満ち溢れた作品でした。

唇を閉ざせ〈上〉 (講談社文庫)

唇を閉ざせ〈上〉 (講談社文庫)




唇を閉ざせ〈下〉 (講談社文庫)

唇を閉ざせ〈下〉 (講談社文庫)

  • 作者: ハーラン コーベン
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2002/10
  • メディア: 文庫



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すご~く久しぶりのG-Shock~と幻のパインぱん。 [日記]

「G」はもちろん、あの黒光りする憎いヤツです^^;。東日本大震災以来、全くと言って良いほど見かけなくなった「G」ですが、今日、キッチン引き出しの中で久々に発見しました^^;。幸いなことに、すでにご臨終召されたあとで干物状態になっていたので、引き出しの底に敷いてあった紙で包んでゴミ箱に捨てることができました。ただ、「どこをどう通ってここまで来たのだろう?」とか考え始めると、キッチンの棚や引き出しからシンク下の収納まで、ぜ~んぶ掃除して消毒までしたくなるので(最近、以前にも増して神経質になってるんですよ^^;。感染症で入院したり熱を出したりしたせいでしょうか……)、「G」を発見した引き出しだけは拭き掃除して、中に仕舞ってあったお玉やフライ返し等はしっかりと洗いましたが、あとは気にしないことにしました。「G」だって昆虫の一種、それ自体がバイ菌のかたまりだとも思えないし、どこ(どんな汚い所)をほっつき歩いて来たかわからないという意味では、よく飛んで来るコガネムシやカナブンだって変わりないですもんね。いずれにしても、処理は終了~☆彡!

★    ★    ★

img_main.jpg
昨日、幻のパンとの噂も高い、フジパン夏の定番「パインぱん」を初めて入手しました~! いつも行くスーパー、今まで一度も置いてあるところを見たことがなかったのに、昨日はどういう風の吹き回しか大量に山積みで販売されていました。迷わずお買い上げ~! 昼食前だったのですが、家に帰るなり、すぐに食べちゃいました~☆彡! いやぁ~、噂に違わず美味しいですね~\(^o^)/! パインのジャムクリームは入っていませんが、ドライパインが思いのほかたくさん入っていて、ひと口食べただけでも、口の中でプチプチという感じで、全体にほんのりと甘酸っぱいパインの香りもして、でもあっさりしていて美味しかったですよ~。¥98だったので、もう1つか2つ買っておけば良かったかなぁ……。今度同じスーパーに行ったときに売ってるかどうか……。定番化しててくれればうれしいんだけどね……。
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ちょっと困ったこと、そして読んだ本の備忘録。 [日記]

ちょっと困ったことが起きちゃいました……。下の階のお宅の天井から水が漏れるとのクレームが来て、でも、うちのどこから水が漏れているのかさっぱり分からず、大家さんの知り合いの水道屋さんが仕事の合間に見に来てくれたのですが、やはり、ざっと見ただけでは分からず、明日また時間を掛けて見に来てくれることになりました。トイレの床の縁の方が数日前から少し波打っていて不審に思っていたのですが、もしかしたらトイレの配管のどこかで水漏れを起こしているのかも……。汚水が流れる方での水漏れだけは起きていないことを切に祈ります……。いずれにしても、トイレに行くのが不安になりました。早く原因が分かって修理してもらえると有難いのですが……。水周りのトラブルって、些細なものでも厄介ですよね~(>_<)。

★    ★    ★

そして、この2、3日で読んだ本。英国のミステリー、ポーラ・ホーキンズ著『ガール・オン・ザ・トレイン』。

ガール・オン・ザ・トレイン(上) (講談社文庫)

ガール・オン・ザ・トレイン(上) (講談社文庫)




ガール・オン・ザ・トレイン(下) (講談社文庫)

ガール・オン・ザ・トレイン(下) (講談社文庫)

  • 作者: ポーラ・ホーキンズ
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2015/10/15
  • メディア: 文庫


最愛の夫と離婚して酒浸りとなり、職まで失ったレイチェルは、友人の家に転がり込み、友人には職を失ったことを言いだせずに、毎日同じ時間の電車で通勤するふりを続ける。その通勤電車の車窓から、いつも羨ましく思いながら眺める1件の家があった。それは、かつて夫と暮らしていた家(今は元夫と新しい妻子が暮らしている)の数件先の家で、まるで幸福を絵に描いたような夫婦が暮らしていた。
ところがある朝、車窓から、その妻の方の不倫現場を目撃してしまう。さらにはその直後、その女性は行方不明になる……。失踪か、事件か……。
物語は、レイチェルと新しい妻アナ、行方不明になる妻メガンという3人の女性それぞれの日記形式で構成され、後半はどんでん返しに次ぐどんでん返しで、思いもよらない(かな?^^;)結末を迎えることになる……。ともかく、先が気になってどんどん読み進めてしまった。

★    ★    ★

東京都議会議員選挙が公示されましたが、普段の選挙戦ではあまり回って来ない住宅街にまで朝から街宣カーがうるさく回って来るし、電話での「お願いします」攻撃はあるし、候補者からのハガキは届くしで、今回はどの陣営もかなり気合が入ってるみたいですね。それだけ都民の関心も高いということでしょうか……。杉並区は定数6人に対して倍の12人が立候補しています。ぼくは、放っておいても必ず当選しそうな「定番」的な候補者は避けて、当落ギリギリの線上に来そうな、ちょっと独自の考え方を持っている候補者の中から誰かに投票しようかなと思っています。いずれにしても投票には行きますよ。投票にも行かずに、都政に対して文句は言えないですもんね。
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5年以上の生存率50%……(少々加筆修正^^;)。 [日記]

乳がんで闘病中だったフリーアナウンサーの小林麻央さんが亡くなられたというニュースが飛び込んで来ました。34歳でした。懸命に闘病を続けて来られましたが、回復の願いは叶えられませんでした。謹んでご冥福をお祈りいたします。
以前、北斗晶さんのブログを読ませてもらっていることを記事にしましたが、実は、小林麻央さんのブログも、新たに始められた当初から読ませてもらっていました。その後、お姉さんの小林麻耶さんやご主人の市川海老蔵さんのブログもときどき覗かせてもらうようになりました。麻央さん、つい3日前の6月20日朝にも笑顔でブログを更新されてるんですよ。母に絞ってもらったオレンジジュースを飲むのが楽しみだと……。そしてこの訃報です。入院治療から在宅治療に切り替えたので、病状が安定して来たのだと思っていたのですが、もしかしたらその逆で、「最期は病院ではなくて我が家で迎えたい」との願いから、あえてそうされたのかもしれませんね。闘病生活をブログに綴ることは、同じ乳がん患者さんの間でも賛否両論が巻き起こったようですが(北斗晶さんの場合にも同様の反応が見られたみたいです)、それでも麻央さん自身は、ブログを綴り続けることで不安が和らげられたり希望が見つけられたりしていたのでしょうね。本当にお疲れさまでした……。安らかにお休みください……。
乳がんでの5年以上の生存率は50%だと聞いたことがあります。北斗晶さんと小林麻央さん。北斗さんはがん転移の兆候もなく、今年からテレビ等の仕事にも復帰し、体力勝負の海外ロケにも出掛けられるほどまで回復されました。一方、麻央さんの方は、懸命の闘病生活にもかかわらず、家族や仕事仲間、ファンの祈りも虚しく、天に召されてしまいました……。数字って、ときに残酷ですよね……^^;。

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『幸腹な百貨店 デパ地下おにぎり騒動』読了~! [日記]


幸腹な百貨店 デパ地下おにぎり騒動

幸腹な百貨店 デパ地下おにぎり騒動



秋川滝美さんの『幸腹な百貨店 テパ地下おにぎり騒動』を読了~! 実は、高橋伝治という昭和なオッサン(年齢設定ではぼくよりも年下なのだが、それでもオッサンだと思ってしまう^^;)と古株女子店員の花村瑠衣のキャラがどうにも苦手で、「だから女房子どもに逃げられるんだよ!」とか、「それじゃいつまでたっても嫁の貰い手はないぞ!」と内心でツッコミを入れつつ、それでも一気に読んでしまった。
相変わらず売上低迷の続く堀内百貨店、地下の惣菜売り場のテコ入れを目論み、ここ最近人気店になったおにぎり屋「米よし」の誘致に乗り出すが、頑固オヤジは首を縦に振らない。ところが、そのおにぎりの味を生み出したのが、近所の商店街の中にある、その頑固オヤジの母親が切り盛りする「おかず屋はる」であることがわかり、高齢の母親が店を孫に譲って引退するのをきっかけに、今度は「はる」の誘致に乗り出すのだが……。

まあ、商売をされているお宅は跡継ぎのことなどでどこも頭を痛めるのでしょうねぇ……。生まれながらにして家業を継ぐべき人間として育てられたなら、それで納得できる場合は良いけれども、自分の進みたい道が他にあれば、親子・兄弟間でもめて険悪な状況に陥ることもあるのでしょう。うちはサラリーマン家庭で良かった~☆彡!
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